海の日まで後15日となりました。
特に意味はありません。
Aです。
子供というのは下品な言葉が大好きです
それは男の子となればなおさらのことです
つい先日、六本木の青山BOOKセンター(本屋です)
に行った時のことです
自分は木こりの本を探していました
僕以外に他にいたお客さんはこの日珍しく、60歳くらいの女性と5歳くらいの男の子でした。
なんとも寂しい景色。。
たぶんどこかのお婆ちゃんとその孫だと思います
「ジュンちゃんおもしろい名前の木があるからこの本見て!」と孫らしき男の子にお婆ちゃんが言いました
僕は「孫の気を引くのに木の話題はかなり弱めの
インパクトだな!」と心の中でツッコミましたが声には出しませんでした
男の子はお婆ちゃんがあまりに呼ぶのでシブシブお婆ちゃんのそばに寄った感じでした
そしてお婆ちゃんは木の名前を読み上げました
「この木の名前はヘクソカズラ(屁糞カズラ)だよ」
僕は先ほどインパクトが弱いと思いましたがそれは間違っていたかもしれません
5歳くらいの男の子はオナラやウンチの話が大好きです
それは僕の幼少時代もそうでしたし僕の友達の息子もみんな好きなんです
実はこれは子供にとって大
チャンスです
男の子というのはウンコやオナラや股間の部分の名称やその類いを言いたくて仕方が無い一面も持ち合わせています
というのもオナラやウンチの話はそうそう公の場ではあまり言えません
もしそんなことを公の場でいえばたちまち大人から怒られてしまいます
しかも今回大人が発した下品な言葉は屁だけでもなく糞だけの単品ではありません
屁と糞の奇跡の
コラボレーションです
しかし男の子は手に持っている戦隊モノの本に釘付けでお婆ちゃんの言うことなんて聞いていません
お婆ちゃんはもう一度言いました
「屁糞カズラだよ!」
2度目に言われたことで男の子はハッとして一言、言いました
「カズラ?」
違う方の言葉に興味をもってしまいました
男の子はせっかくの屁糞チャンスをみすみす見逃したのでした
お婆ちゃんは「そっちじゃない!」と言いました
僕も同意見でした
「今、屁と糞の発言をしなくていつするのだ!」と心の中で男の子にで叱咤激励をしました
・・・・
そして昨日は
音楽とファッションショーのコラボ
イベントでした。
(ココマデナゲーヨ!!!)
主催は
神戸さん(MovingFactory co.,Ltdの方です・・)
協賛はネットウォーク・
株式会社ケア・株式会社ギミークラップスです。
ファッションショーでは、
AZEROとHBG LOVEの2ブランドで行いました。
写真は・・・ブログが長くなってしまったので、明日更新します。
(イイカゲンニシロッ!)
http://www.nwinc.co.jp/azerogirls/
posted by ネットウォーク at 19:31| 東京

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